空太のそら言

隠れオタクのぐうたら

「死ぬまで私はついてくるという現実」について

誰かを羨ましく思っても、誰かに憧れても、私はその人にはなれない。
私は私にしかなれない。
この器を使って何を成す(為す)かが問題だ。