空太のそら言

隠れオタクのぐうたら

死んでる状態に、言い得ぬ深さを感じる

デカダンスに囚われがちです。退廃的なものに深い興味を覚える。
廃屋でも、亡骸でもそう。
そこに同じものが流れていることを、錆びた街灯を見て知った。
本当のことはいつも突然やってくる。